テックアカデミー評判口コミ|30代OL初心者が真剣受講した結果。。。

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プログラミング初心者の事務職OLが、TechAcademyで勉強したのでレビューをお送りします。後半には当サイトの管理人(エンジニア歴9年)も受講した感想を書いています。

 

 

30代OLのプログラミング初心者の体験レビュー

 

「何か技術を身につけたい!」

 

私は、営業事務として働く30代の女性です。
三十路を過ぎたあたりで、ふと「この先、子育てや介護をすることになってもこのままこの会社で仕事をしていけるのだろうか・・・?」と考えるように。
ExcelやWordを使った資料作成や電話応対、取引先との商談などをしていましたが、これといった特技がないことが不安でした。

 

「時間や場所に縛られずに働けるようになるには、何を身につけたらいいのかな?」

 

調べていくうちに、プログラミングができたら、これからの働き方の選択肢が増えるのではないかと考えたのが、学習をはじめたきっかけです。

 

しかし、学ぶ方法がたくさんある・・・。

 

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「勉強はしたいが、どこでやったらいいのかわからない・・・。」

 

以前、Webデザインを学ぶため、“デジタルハリウッド”に通ったことがあるのですが、その時は仕事が終わってから通うのが大変だったことと、各自で動画を見て進めるスタイルだったため途中で挫折してしまいました。

 

「今度は同じことをしたくない・・・!」

 

そこで、TechAcademyの“オンラインブートキャンプ”を知りました。
オンラインで完結しているだけでなく、現役のエンジニアとのメンタリングがあり、受講期間が終わってもカリキュラムを見ることができるところに惹かれ、受講することにしました。

 

⇒テックアカデミー公式サイトはこちら

 

TechAcademyをはじめてみた!

 

受講プラン

 

TechAcademyには、さまざまなプランがあります。
プログラミングコースにも種類があり、Webアプリケーションコース・iPhoneアプリコース・フロントエンドコースなどがあります。
そのほか、デザイン、マネジメント、オフィスのコースもありました。
そこから、4週間・8週間・12週間などの期間を選びます。

 

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今回私は、自分でWebサービスを作ってみたかったので、
“Webアプリケーションの8週間コース”
を選びました。

 

4週間では毎日の時間の確保が難しく、かといって12週間だと受講料が高くなってしまうなと感じ、8週間のプランにしました。受講料は税込みで¥182,520でした。

 

料金と学習時間の目安は、TechAcademyのサイトでわかりやすく説明されているので、自分が1週間にどれくらいの時間が確保できるのかでプランを決めるのが良いと思います。

 

Webアプリケーションコースの内容

 

Webアプリケーションコースでは、プログラミング言語のRubyを勉強しアプリケーションを作ります。

 

HTML、CSSをまず勉強し、Webアプリケーションの見た目の作り方を学びます。
次にRuby、MySQLを簡単なサービスを作りながら勉強します。
その後、GitHubを使ってバージョンを管理し、Ruby on Railsを使って本格的にWebサービスを作り始めます。完成したWebサービスは、Herokuを使って一般公開します。

 

全くの初心者だったので、

 

「勉強するのに何かソフトは必要なの? ビデオチャットのメンタリングってどうやるの? チャットで質問するってどういうことだろう・・・?」

 

最初は疑問だらけでしたが、申し込みをするとすぐにカリキュラムページへのログイン方法が案内され、カリキュラムを読みながら事前準備を始めることができました。

 

開発環境はGoogleChromeを使い、ブラウザ上で動くCloud9というサービスを使いました。
質問用にはSlackというチャットツールを使い、メンタリングにはAppearというビデオ通話サービスを使用します。
カリキュラムにツールの説明があるので問題なく進めることができました。

 

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カリキュラムを読み、課題を提出するという流れで、わからないところはチャットで質問をしながら進めていくという形でした。

 

メッセージボードやタスクリストから、Twitterクローンを作っていきます。
コードの意味もわからないまま、マネをするところからだったのですが、形になった時にはかなりの達成感を感じました。

 

Twitterクローンを作る課題では、フォロー・フォロワーの関係や、投稿のお気に入り機能を作るところで大苦戦・・・。
エラーが出てもその内容がわからないので、まずはエラーの意味を調べて、質問し、コードをちょっとずつ直し、動作を確認する、を繰り返しました。
わからない時が続くとモチベーションも下がってきますが、「このコードは、こういう役割をしているんだ!」というのが見えてくると、力がついてきていることが実感できます。

 

課題を提出すると、添削したメンターさんからレビューが届きます。
再提出の場合は、修正するところを解説してくれるのはもちろんですが、合格の場合も「この調子でがんばりましょう!」など、コメントを添えてくれるのがうれしかったです(笑)

 

Twitterクローンを作るところまでで、Webアプリケーションの作り方を一通り見ることができます。
その後は、オリジナルサービス制作に進むか、楽天APIを使ったモノリスト制作に進むかを選びます。

 

私は、Web APIの使い方を知りたかったので楽天APIを使ったモノリスト制作に進みました。
ここまで終わらせたところで、受講期間が終了。

 

受講期間終了後もカリキュラムは見られるので、オリジナルサービスはゆっくり時間をかけて取り組むことにしました。

 

オリジナルサービスは、TechAcademy Contestが季節ごとに開催されていて、そこに応募することができます。
受講期間中でも、修了後でも応募でき、TechAcademyの受講生であれば何度でもチャレンジできるそうです。
まだ完成できていないので、いつか応募できたらいいな・・・と思っています。

 

メンタリング

 

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メンタリングの日程は、事前に可能な曜日・時間の希望を出し、それにあったスケジュールが組まれます。
都合がつかない日は、調整も可能です。
私は週に2回、火曜と木曜の夜に30分のスケジュールでしたが、メンターさんの仕事の都合などで変更することもありました。

 

キャリアサポート

 

就職や転職のキャリアサポートも受けることができます。
ビデオチャットや電話で、キャリアカウンセラーと面談し、希望に合った仕事を紹介してくれます。
こちらも、オンラインでできるので気軽に相談ができます。

 

キャリアカウンセリングでは、エンジニアの仕事についての具体的な話から、
自分の現状のスキルと、今後どういった働き方がしたいかについての話をしました。

 

話をしてみて、私は改めて働き方についてじっくり考えようと思ったので、
一度プロのキャリアカウンセリングを受けて、客観的な意見をもらうのは良い経験になると思います。

テックアカデミーでは就職保証をするJavaのコースもあります。
次の記事で解説されています。

 

テックアカデミーで就職できるのか?就職保証ってほんとかな?

実際に受講してみて良かったところ

 

一番良かったところは、メンターとして現役のエンジニアがついてくれて、実務に絡めた勉強の進め方や、これからどういう仕事がしていきたいかなどの話をすることができたところです。
1対1なので、しっかり話ができたことが続けられたポイントでした。
カリキュラムの補足説明や、実務の進め方、時にはメンターさんが関わったサービスのコードを見せながら話をしてくれることもあり、エンジニアの仕事のイメージを持つことができました。

 

勉強する時間と場所が自由に調整できるのも、私には合っていたようです。
平日は仕事が終わってから2時間、休日は5時間ぐらいを目安にしていましたが、できなかった日があっても、その分をスキマ時間で補うなどしてカリキュラムを終えることができました。
カフェに移動して勉強できるのも、気分転換しながらできて良かったです。

 

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受講してみて良くなかったところ

 

チャットで質問するのが、結構、難しかったです。
わからないところを簡潔に文章にまとめるのが、難しい・・・。
画像共有ソフトをもっと上手く活用すると良かったのかもしれません。

 

あと、カリキュラムの文中で省略されてしまっているところがあり、初心者にはパッと見、わからないことがありました。
検索して調べる練習にはなりました。

 

受講を終えてみて

 

オンラインで完結するので、どういった人たちが一緒に学んでいるかがわからなかったのが少し残念でした。
受講生同士の雑談用チャットルームがあったのですが、私が受講していた時には最後まで使われず・・・。
仲間を作りたいと考える人には、向いていないかもしれません。

仲間を作りたい場合は実際の教室に通うスクールのテックキャンプのほうが合っているかもしれません。

 

テックアカデミーとテックキャンプを違いは次の記事が詳しいです。
テックアカデミーとテックキャンプを徹底比較!実は全然違った!

 

他の方が詳細なテックキャンプの体験記事を書いています。
テックキャンプの体験レビュー

でも、以下のような方には自信を持ってオススメできます。

 

スケジュール管理がしっかりできる人
短期集中で時間の確保ができる人
自分である程度は調べることができる人
どんどん質問できる人
実践的なスキルを身につけたい人
1対1でしっかり継続的にメンターに指導してほしい人

 

2ヶ月間の受講を終えてみて、Webアプリケーションの開発から公開までを学ぶことができました。ここから、自分でオリジナルサービスを作ったり、仕事に就くなどして、もっと学んでいきたいなと思っています。
スクールで勉強して、やっとプログラミンを学んでいくスタート地点に立てた気がしています。
今は、オリジナルサービス制作とこれからどんな働き方がしたいかを考えているところです。

 

プログラミングに興味を持った人が、良い勉強法に出会えればいいなと思います。

テックアカデミーが日本e-Learning大賞を受賞!

なんとテックアカデミーが、第13回 日本e-Learning大賞を受賞しました。

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日本e-Learning大賞は、

  • 経済産業省
  • 文部科学省
  • 総務省
  • 厚生労働省
  • 独立行政法人情報処理推進機構
  • 全国都道府県教育委員会連合会
  • 日本商工会議所
  • 社団法人日本経済団体連合会
  • 公益社団法人経済同友会
  • 産経新聞社

などの公的機関が後援している賞です。テックアカデミーを関係省庁も認めているみたいですね。

夏のボーナスキャンペーン


テックアカデミーでは8週間以上のコースを2018年7月29日までに申し込むと、49,000円分のトレーニングがプレゼントされます。


トレーニングはHTML/CSS、Bootstrap、GitHub、Photoshopからいずれか1つ選べます。


早割りキャンペーンで8%OFF


テックアカデミーでは8月27日以降の受講を2018年7月29日までに申し込むと、受講料が8%OFFになります。
(その他キャンペーンとの併用は不可)


私のときはこんなキャンペーンはありませんでした(泣)。今申し込むかたがうらやましいです。


とはいえ、ここまで太っ腹なキャンペーンは今回限りのはずなので、迷っている方は早めに検討したほうがいいかもしれません。

 

テックアカデミーキャンペーンはこちら

 

ただ、オンラインでの学習が初めてというかたは、いきなり申し込むのではなく、まず無料体験で合うかどうか確認したほうがいいかもしれません。

そもそも、オンラインでの学習が根本的に合わないかたもなかにはいらっしゃるので。

1週間のHTML/CSSの簡単なカリキュラムですが、学習の進め方は本コースと全く同じで、質問し放題でメンタリングも受けられます。

テックアカデミー無料体験はこちら


管理人が無料体験を受けた感想を次の記事に書きました。
テックアカデミーの無料体験コースってどんな感じ?


無料体験を受講する時間もない方は、無料説明会動画を見てみるといいと思います。レッスンの進め方やメンタリングの様子が動画でわかります。

説明会動画を無料視聴する

 

管理人も受講してみました!

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ここまではプログラミング未経験の30代OLのKさんに書いて頂いた体験レビューでした。

 

気になったので、管理人(エンジニア歴9年目)も受講してみましたので感想をお伝えします。

 

学習の基本的な流れ

 

オリジナルテキストをこなす

最初にオリジナルテキスト(メンバーサイトから見られる)を進めていきます。基本知識を読んで学ぶ部分、実際に手を動かしてプログラミングをする部分の両方が入っています。テキストの区切りのいい節目ごとに課題が設置してあり、それを完成させたら提出します。すると、スタッフがレビュー(チェック)してくれ、問題なければ合格となります。

 

不明点があればSlackというチャットツールで質問し放題

テキストをこなしていてちょっとでもわからないことがあれば、Slackというチャットツールで質問ができます。営業時間の15時〜23時であれば、私の場合は10分〜30分くらいでは回答をもらえました。最初遠慮してあまり頻繁に質問しなかったのですが、メンターに相談したところ、どんどん質問していいということだったので、気にせずどんどん質問するようにしました。

 

30分週2回のメンタリング

appear.inというスカイプのようなテレビ電話サービスを使い、30分週2回(コースによっては週1回)、パーソナルメンターに相談する時間があります。
このパーソナルメンターは基本的にコースが終了するまで同じ人がやってくれます。なので、毎回いちいちこちらの学習状況などを説明せずに済むし、深いつっこんだアドバイスももらいやすくなります。
注意点としては、メンタリングはパーソナルメンターが行ってくれますが、上で説明した「課題のレビュー」と「Slackの質問」に対応してくれるのは、パーソナルメンターとは限りません。テックアカデミーに所属する様々な先生が、対応する可能性があります。

 

オリジナルアプリ・サイトの作成

テキストが終わったら、オリジナルの作品を作ります。何か作りたいものがあれば、それをそのまま作るし、作りたいものがなければ、メンターに相談して何を作るか決めていきます。

 

テックアカデミーのよかった点

 

すぐに質問できるのでつまずかずにさくさく進められる

プログラミングを独学する場合、わからない部分や想定通りに動かない場合、はまると1週間進めなくなる、ということもざらにあります。これが挫折につながり、プログラミング学習が続かない人が多い最大の理由です。ですが、テックアカデミーでは、わからない部分ができたらSlackで即座に質問できます。なので、はまることなくさくさく進めることができます。

 

パーソナルメンターのおかげで無駄な学習を止められる

独学者に多い間違いとして、必要のない技術を時間をかけて学んでしまうということです。プログラミングは奥が深く、いくらでも専門的になることできます。初心者にはそこまで専門的なことは必要ありません。
ですが、多くの初心者が専門的な部分に迷いこんでしまい、学習時間を無駄にしてしまっています。私も以前、とあるWEBサービスを作りたかっただけなのに、なぜかサイトの高速化のことを学習しだしてしまい、全くサービスが完成しない、という失敗をしたことがあります。
メンターは現場で活躍するエンジニアなので、受講者が目的からそれた学習をしている場合、即座に指摘してくれ、最短の学習内容を教えてくれます。

 

オリジナルアプリ・サービスを作ったおかげで実践的な力がついた

多くのスクールでは、テキストが終わった段階でカリキュラムは終了します。するとどうなるかというと、わかったつもりになるけど、実際の現場にはいると、「これどうやればいいんだろう。」となり手が動かなくなってしまいます。

 

ですが、テックアカデミーはオリジナルアプリ・サービスを作るので、実際のサービスを想定して練習することができます。人によっては、世の中に発表して実際のユーザーに使ってもらう人もいます。
実際に人が使うことを想定するため、テキストにはのせられないようなノウハウも学ぶことができます。もちろんわからないことがあれば、現場経験のあるメンターに相談することで、時間短縮もできます。

 

メンターはコース外のことも相談できる

自分の場合は、Railsコースでしたが、iPhoneアプリも並行して学習しようとしていました。それを入会時に相談したところ、RailsとiPhone両方できるかたをメンターにしてもらえました。もちろんカリキュラムはRailsだけですが、独学でiPhoneを学習してメンタリング内で相談にのってもらえました。オリジナルサービスはWEBとアプリ両方作ることができました。料金はRailsコースの分だけで済みました。

 

テックアカデミーのよくない点

 

Slackで連続して質問しずらい(遠慮してしまう)

不明点というものは連続ででてきます。その度にSlackで質問しますが、返事がすぐに返ってこない場合もあるので、質問がどんどんたまっていくことになります。そうすると、ちょっと申し訳ない気持ちになり、質問を抑えてしまうことがありました。メンターに相談したら、気にせずどんどん質問していい、とのことでしたが、人によっては気になるかもしれません。

 

使うツールのほとんどが英語

SlackやオンラインエディターのCloud9、ソースコードを保存するgithubなど、テックアカデミーで使うツールは全てメニューや説明が英語です。なので、英語に苦手意識を持っているかたは最初抵抗があるかもしれません。とはいえ、テキストのなかに使い方が全て日本語で説明されているので、なんとかなるとは思います。
また、実際のプログラマーの現場で使われているツールを選んでいるようなので、プログラマーになるには避けては通れないし、むしろ早めに慣れる機会を提供してくれているということだと思います。

 

15時〜23時の営業時間は短い

Slackですぐに質問に返答してくれる時間は15時〜23時なので、午前中から学習する場合は、すぐに返事をもらえないことになります。午前中を活用したい主婦のかたはちょっと使いにくいかもしれません。

 

期間が短かすぎる

8週間コースを受講しましたが、短いと感じました。私はRailsコースを仕事のかたわら、平均1日5時間くらい学習にあてて、ようやく完了できました。フルタイムでがっつりやらないと8週間では短いかもしれません。余裕がある方は12週間にしたほうがいいと思います。


まとめ

こんな方はやめておいたほうがいいかも

1日30分しか時間がとれない
実際の教室で対面で教えてほしい
英語のツールに抵抗がある
テキストを読むだけで手を動かさずに学びたいかた

 

こんな人におすすめ

プログラミングの全くの初心者で独学はちょっと不安なかた
経験者だけど全く新しい技術を短期間で習得したいかた
エンジニアと交渉する機会が多いビジネスサイドのかた
オリジナルのサービス・アプリを作りたいかた
WEBサービス・アプリで起業をしたいかた

 

いくら質問し放題、パーソナルメンターがつくといっても、しっかり学習時間がとれなかったり、手を動かしてプログラミングしたくないかたは、受講しても実力がつくことはないのでやめておいたほうがいいです。お金の無駄です。

 

ただ、しっかり目標をもって自分の時間と労力を投資できるかたにとっては、最短で目標へ到達できるスクールだと思います。

ただ、テックアカデミーはキャンペーンをやっている時とやっていない時があります。

 

キャンペーンをやっていない時は、正直申し込まずに待ったほうがいいです。

 

気になるかたは申し込む前に以下から確認してください。

 

テックアカデミーのキャンペーン情報

 

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